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女として生まれたからにはほとんどの人が必ずぶち当たる大きな壁。

「ダイエット」


そもそもダイエットなんて誰がやりだしたのか。



私はたまに無謀な想像をすることがある。




太っている方が美しい・・・・と。




いっそのこと太っている方がモテる国にでも移住しようかと考えたこともある。



まぁそんなこと現実的に無理な話だし、なにより私は日本でしか生きていけない人間なもんでお話にならない。


だからそういう無謀な想像はやめにして現実的な話に戻すことにする。



なぜ皆はこぞってダイエットに走るんだろう?



答えは簡単。   痩せた方がキレイだとみんなが知っているから。

だからみんなやっきになってダイエット本を読みあさったり、雑誌にダイエット特集があったらついつい
手にとってしまうのだ。


でもそういう本を読みあさってもたいていは3日ももたない。

三日坊主も青ざめるほどのスピードだ。




でも、みんなダイエットをあきらめない。

なぜなら誰でも美しくなりたいと思っているから。

私もその中の一人である。

正直いうと、痩せてキレイになってちやほやされたい。
それが一番の理由。



なんとも軽薄な理由だが、それが正直な理由だからどうしようもない。



その目標を達成するために私は今日もダイエットにいそしむ。


私は20kgのダイエットに成功して、みんなからビックリされた経験がある。

あのときの快感が忘れられないから、今もがんばれると思っている。



最近、ダイエットは一時的にするものではないと思うようになった。
だって、ダイエットをやめてしまったら美しくなることをやめることと同じことだから。


女ならいくつになっても自分磨きをやめてはいけないと思う。
もしそれをやめてしまったら、もうオバちゃん街道まっしぐらだ。


だからダイエットは一生もの。

一生付き合っていくお友達。


自分にあった楽しい方法を見つけなくては。



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